当教室で提供する各クラスをまとめて表示します。
「合格のその先」を見据えた、圧倒的な指導力。
東大マスターコースで教鞭を執る講師が、文法・構造を論理的に解き明かす「一生衰えない読解力」を伝授します。
志望校突破に必要な「記述力」と「速読力」を直接伝授。単なるテクニックではない、大学入学後も武器になる本質的な思考力を育てます。
東大・京大・早稲田・慶応等、最難関国立・私立大学・医大など、合格実績も多数です。
英検、TOEIC、TOEFL試験対策も対応いたします。
世界のニュースを「自分事」として議論する。
初級者向けの英字新聞解説から、上級者向けの『The Economist』ディスカッションまで。世界情勢、テクノロジー、経済など、多角的なテーマを英語で深く理解し、自分の意見を論理的に伝える「大人のための知的な対話」を楽しみましょう。
言葉の壁を超え、「文化」を訳し出す力を。
英語を日本語に置き換えるのではなく、著者の意図や背景までも汲み取る。出版翻訳の第一線で求められる緻密な技術を、専門的な視点から丁寧に指導します。
2026/10/15
1. 英字新聞を深く理解する少人数制レッスン 新年度スケジュール公開
英字新聞を読む(初級)グループレッスン英字新聞The Economistを読む(初中級)グループレッスン
英字新聞The Economistを読む(中級)グループレッスン
「なんとなく読む」から「確実に読み解く」へ。英字新聞の初級クラスから、世界で最も影響力があると言われる『The Economist』の中上級クラスまで。
一人ひとりのレベルに合わせ、日本人講師が文章構造や背景知識を丁寧に解説。初心者の方でも、世界を読み解く楽しさを実感しながら着実にステップアップできます。
ネイティブ講師による英会話(中級)グループレッスンネイティブ講師による英会話(上級)グループレッスン
2. 『The Economist』で世界を読み解くネイティブ講師との実践英語ディスカッション
【クラス概要】
英字新聞『The Economist』の最新記事を教材に、国際情勢・経済・AI・社会問題など、世界の“いま”を英語で深く議論する実践型プログラムです。
【ここが強み】
・開催実績 1,590回突破! 圧倒的な継続と信頼の実績・ネイティブ講師がリードし、「読む・理解する・意見を述べる・議論する」思考プロセスを鍛える・少子高齢化、地政学リスク、最新テクノロジーなど多角的なテーマを厳選
【こんな方におすすめ】
・英語の発言力・高度な語彙力を飛躍的に伸ばしたい方
・ビジネスや教養として、世界の最新動向を論理的に語りたい方
▼ 最近のディスカッションテーマ例
- AI・テクノロジーの最前線
- 加速するAI開発競争とその危険性(Can the AI arms race be stopped? )
- AIブームを牽引するNvidia(The sorcerer of silicon)
- AIに意識は芽生えるか?(Could AI become conscious?)
- 国際地政学・経済
- アメリカ撤退後の中東(When America walks away)
- 中国オープンソースAIの罠(When China's open-source AI is a trap)
- アメリカより深刻なEUの負債問題(Union dues)
…など最新トピックを毎週ピックアップ!
>> 過去1,590回以上のテーマ一覧・クラス詳細はこちらです。
2026年度テーマ一覧表